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クレカぐらいでドヤ顔されても・・・



バミューダトライアングル セレナ©CP△

マルコメのあおさみそ汁を毎食美味しく頂いています。

もともとみそ汁が大好きでいろんなインスタントを常備しているのですが
このマルコメのあおさみそ汁が今の所ダントツで美味しいのでおすすめです。


クレカでドヤ顔

日本クレジット協会によれば2017年12月末時点でのクレジットカード契約数は
2.5億件で一人あたり2枚~3枚は保有しているようです。

そんな中、僕の周囲では20代~50代までの幅広い世代でクレジットカードを
保有している人が少ないのですが最近ボクの後輩でクレジットカードを初めて
契約したという人がいます。

その彼が多少はクレジットカードについて詳しい僕にいろいろと聞いてきたので、分かる範囲で
教えていると、ある年配の方がジリジリとよってきて自身が保有しているクレカについて
聞いてもいないのに自慢してくるという事案が発生。

さぞかし高ステータスなクレカをお持ちだろうと聞いてみると、もっているのは
AMEXゴールドということで正直期待ハズレもいいとこですわ。

もちろん数多あるクレカの中ではステータスが高いのかもしれませんが、自慢するくらいなら
プラチナやブラックカードくらい持っていないと・・・

それに貧乏人の僻みとは自覚しつつも、クレカごときで自慢してくる
心の貧しさにウザさを通り越して憐憫の眼差しを送りたくなります。

人それぞれの価値観がありますのでゴールド以上のクレカをもっていることがその方にとって
大きなことなのかもしれませんけども、僕からするとなんだか小さく見えてしまうなぁ・・と
思いつつも面倒なのでヨイショしながら聴いていまいたが。。。


アイキャッチ

今回のアイキャッチは「バミューダトライアングル 〜カラフル・パストラーレ〜」から
冷静でしっかり者の「セレナ」ちゃん

1話から突っ込みどころが多く、アニメの世界に入り込むことができず
ながら見で十分なアニメに仕上がってしまっています。

海の中なのに湯気が出たり海の中で海藻を干していたり、どうやって乾燥させるのか
僕のチンケな頭では理解できません。

そしてなによりどの年齢層をターゲットにしているのかイマイチわかりません。

小さい子向けのようなストーリな気がしますがキャラデザ的には大きなお友達を
意識している印象も受けます。

正直わざわざ時間を作ってまで視聴する作品ではなくブシロードファン向けの
作品なので特にブシロードに思い入れがない方にはおすすめできません。

西村純二監督ということで少しは期待していましたが残念です。最近の監督が
手がけた作品は僕とは相性が悪いみたいで、あまり楽しめていません。

給与振込先口座の変更がしたい



かぐや様は告らせたい〜 藤原 千花©赤坂アカ/集英社・かぐや様は告らせたい製作委員会

部長職のくせに何もしない上司がいてほんと腹が立ちます。

役員の方も僕たちになにか部長がやれる仕事はないのかと
聞いてくるのもまた腹立たしい。


理屈では可能なようですが

今どき給料を現金で手渡しというところは殆どなく大半が銀行振込に
なっているかと思われます。

もちろん僕も銀行振込で、入社時に指定の銀行口座を開設させられ
そこに振り込まれています。

しかし、その銀行というのが第二地方銀行と呼ばれている銀行で住んでいるところにも
店舗があまりない非常に使いづらいところなのです。

一番近所の店舗で自宅から40分くらい車で走らないとありませんしネットバンキングを
利用しても振込手数料が他行ATMからおろした場合よりも高いのでこの銀行を使う
メリットというのが僕にとっては皆無です。

ですので、給与振込口座の変更をしたく経理にお願いしたのですが、当然のごとく
振込口座は会社指定ではないとNGという規則があるということで一蹴されました。

コスト削減や効率化のために統一したいというのはよく分かりますし会社として
当然の選択だと思います。しかし、それを会社規則だからということで話も聞かないのは
到底納得できるものではありません。

調べてみると振込先について会社が強制できるものではなくあくまでも
お願いすることしか出来ないとのこと。

ですので拒否される言われはありませんので、もう一度変更してもらうよう
交渉を続けていくつもりです。

もっとも、嫌なら辞めろ。働きたいやつはいくらでもいると以前豪語していた
役員たちなのですんなりいくとは思いませんが。

アイキャッチ

今回のアイキャッチは「かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜」から
生徒会書記の「藤原 千花」ちゃん

1話を見た当初は若干違和感がありましたが、その違和感が回を重ねるに連れ
気にならなくなり、頭がいいはずの2人が繰り広げる頭が悪いやり取りがだんだん
癖になってくるといいますか、やみつきになってしまうスルメのようなアニメです。

メインは主人公2人の掛け合いではありますが、天然キャラで2人をかき回す
千花ちゃんの存在がこの作品を更に魅力的にしていますので彼女をどういうふうに
描いていくかが本作のポイントの一つだと思います。

総じて今期作品の中ではほっこりしつつもバカップルのような2人のやり取りが
楽しく、上位に入るのですがナレーションが僕にはちょっとイラッとくるので
この部分がマイナスと言えばマイナスですね。

もちろん、ナレーションが絶妙だと言う人もいらっしゃるでしょうが

なんにせよテンポがいいですし、肩肘張らずに気軽に見れるアニメということ
なにより早くも3話で千花ちゃんのダンスEDという特殊EDを流すといった
よくわかっているスタッフさんが制作しているので見ても後悔はしないと思います。

孤独の先の恐怖




©2018 夏海公司/KADOKAWA/GAF Project

体に悪そうなものに限って美味しいのはどうしてなんでしょうかね。
甘い物は控えているのですが、ついつい手が伸びちゃいます。

会社から車で10分くらいのところにある洋菓子店のシュークリームが
美味しすぎるのが困りモノです。


独りで死ぬ直前までしっかりと生きていけるのか。。

以前祖母が長期入院するはめになったと昨年の12月初旬に書いた覚えがありますが
現時点でまだ退院できていないようです。

病気自体は回復しつつあるので4月くらいまでには退院できるようですが、痴呆症が
進みすぎて、僕の母以外何者か理解できなくなるくらいのレベルとなってしまいました。

年明けに僕も病院に見舞いに行ったのですが、僕のことを誰か認識できずに
病室掃除の方と勘違いされちゃいましたし・・・

以前から痴呆症の疑いがありと言われていましたので両親や僕たちもそれほど
ショックを受けているわけではありませんし、母も仕事を辞める予定だったので
介護問題というのはそれほど深刻なほどではありません。

でも、間近でこういうのを見ていると、祖母は母が。母は僕たち兄弟がなんとか
面倒を見るのでしょうがおそらく生涯独身となる可能性が高い僕は将来的に
一体どうなってしまうのかという恐怖がここ最近強くなっています。

その恐怖というのは孤独死することや死ぬまでの生活費関係の問題ということではなく
単純にボケてしまい暴力的になるなど、兄弟やその子供、ひょっとしたら他人様にまで
とんだ迷惑をかけてしまうのではないだろうか?ということです。

今の時点でこういうことを心配しても仕方のないことだとは思いますし、今からしっかりと
お金をためて終身利用可能なところに入れるのなら入りたいとも考えています。

でも正直、人の世話になってまで生きていたいとは思わないという気持ちもあります。
一番いいのはピンピンコロリなのですが、そうは上手くは行かないでしょうから心配性な
僕にとっては不安が尽きません

本来生きるということは楽しいことのはずなんですがね・・・


アイキャッチ

今回のアイキャッチは「ガーリー・エアフォース」から「宋 明華」ちゃん

2話まで視聴しましたが、今期の中ではそこそこ最後まで期待できそうな作品です。

もともとシムーンやストラトス・フォーといったSF戦記ぽい作品は好きでしたので
本作に対しても事前評価はそこそこ高く、最初は今どきな設定だな・・・とは思いましたが
やはり圧倒的な敵勢力をどう崩していくのかという部分に男心はくすぐられますし
キャラ的にもグリペンちゃんは可愛いしととりあえず見ておいて損はなさそう。

また、特撮でもアニメでも謎の生命体と戦う作品というのはありふれており
先人たちの傑作が多くある中、どういうふうにこのアニメのオリジナリティや
見どころを作っていくのかというところにも注目したいところです。

しかし、冬アニメの紹介時にも書きましたが、SF戦記ぽさを全面に押し出すのか
それともアニマと呼ばれる少女たちとの関係性を描く人間ドラマっぽさを押し出すのかが
今の所不明で、中途半端にならなければいいな・・と思っています。

こういうと身もふたもないありませんが、日常系やラブコメと違い、SFや戦記モノというのは
アニメだとやはり尺の関係上、削らなければならない部分が多くありせっかくの設定が
生かされず、それにより作品の良さが十分引き出されない可能性が多分にあります。

ストーリを単に追うだけであればいいのですが、作品自体を楽しもうとすると大筋には
関係のないカットされた部分こそ大切だったりしますからね。。。

もう年末調整の時期か・・・

やがて君になる 小糸 侑2©2018 仲谷 鳰/KADOKAWA/やがて君になる製作委員会

昨日のアクセス障害のせいでせっかく書いた記事がおじゃんとなり
落胆と怒りで朝からいっぱいです。

まぁ・・・書いてたのは大した内容じゃないんですが。

さて、先週会社から年末調整の書類が渡され、総務から決められた提出期限
ぎりぎりに書いている僕ですが、毎度のように名前や住所、そしてiDeCoの欄しか
書くことのないことに嬉しさを感じるべきか悲しさを感じるべきか・・・

周囲は最近結婚した若造・・もとい若手社員が扶養者控除や配偶者控除などの
書き方で困っていたり、年配の方は毎回奥様から書いてもらっているようで記載もれが
あって返却されてもどうしたらいいのかわからなかったりと、ぼっちの僕には縁のない
トラブルが続いていて関係部署はてんてこまいになっているみたい。

書き方なんてネットで検索すればすぐに分かるのに、そこまで頭がまわらないのか
自身で問題解決しようと思わないのか、総務だけではなく何故か僕にまで聞きに来るほど

これは独身かつ現在彼女もいない僕に対する当てつけなのか?と邪推してしまうほど
心が汚れていることを実感してしまいますが、ほら僕って人がいいじゃないですか、きちんと
ネットで調べて書き方を教えてあげてかつ総務に確認までしてあげるという都合のいい
人間ぷりを発揮しています。

ただ、数人程度であればいいんですが、年々増加してきて僕も困りつつあるので今年は
お断りしようと思っていました。いましたと過去形なのは今年も結局断りきれずに就業時間を
過ぎても年末調整の記入を手伝ってしまったのですよ。

来年こそはきちんと断って自分たちで書いてもらわないですね!!

そういえば、年末調整といえば還付金ですが、どのくらい戻ってくるか
自分で計算してみたことってありますか?

めんどくさいとは思いますが、そこまで複雑じゃないのご自身で一度
計算してみるのも面白いのではないでしょうか


アイキャッチ

今回のアイキャッチは「やがて君になる」から「小糸侑」ちゃん

今期はとなりの吸血鬼さんやアニマエールのように軽くてポップで明るいゆりゆりしている
作品がありますが、本作はこれらとは一線を画す内容になっています。

前者のような作品はそれはそれで気負いせずに視聴できるので需要があるのでしょうし
僕自身もやはり好んで見ていますが、一方で「やがて君になる」のように登場人物の
揺れ動く不安定な心情を丁寧に描いている作品も見応えがあります。

ただコミックや小説であれば細かい心理描写も描くことはできるのでしょうけど
30分1クールのアニメだと当然制限がありますので省く部分としっかりと描写する部分の
取捨選択を制作側は迫られ、良作にも駄作にもなりうるので難しいところもあります。

しかし原作ファンであればその違いを楽しむのもアニメの醍醐味の一つでしょうし
未読者であれば不足している点を補ってくれるでしょうから、その点に注目して
視聴するのも楽しみ方の一つではないでしょうか?

さて、この「やがて君になる」というタイトルについて作品を見ながらいろいろと
意味を考えさせられるいいタイトルだと思います。

どんな意図があるのかは作者とこの作品(原作含め)と最後までお付き合いしたファンの
方々でなければわからないのかもしれませんが、僕のようにアニメオンリーの人たちも
タイトルを意識しながら見るのもまた面白いのではないでしょうか?

安易な推測ですが、侑と橙子にとって特別な人間にそれぞれがなっていくという意味だと
捉えていますし、ひょっとしたら仮面をかぶり続けている橙子が侑や周囲から見た君自身
いわゆる橙子自身の人生を歩めるように自分自身を取り戻していくという意味もあるのかも
しれません。

そう考えながら作品を視聴するとひと味もふた味も違って作品がみえてくる気がします。

すでにアニメも終盤に差し掛かっており、どのような結末を迎えるのかは最後までの
お楽しみですが、侑にとっての特別と橙子にとっての特別はそれぞれ違う関係のように
思えてなりませんので、今でも少し胃が痛くなりそうな展開があるのに、さらに痛く
なりそうな気がしていますので色んな意味でドキドキしますが楽しみです。

かまってちゃんがめんどくさい

アニマエール こはね©卯花つかさ・芳文社/アニマエール!製作委員会

会社の同僚にかまってオーラをビシビシ発している人がいます。

なにか言うたびにチラチラ周りを見て反応してほしそうな
態度がものすごく気に食わないというかイラッときます。

無視しているとだんだん声が大きくなって、しまいには
隣まで来て声だけではなく身振り手振りで猛アピール。

これが若い女の子であればデレデレしながら反応しますし、若い野郎であれば
めんどくさいと思いながらも相手をします。しかし、この人は僕より20歳以上は
年が上のひとなんですよ。

そんな人がこんな子どもじみたことをするなんて正直情けないですし、自分の部署で
構ってもらえないからといって他の部署まで相手を求めに仕事をサボり放浪するという
迷惑行為に何故か僕にクレームが殺到し、ストレスでハゲでしまいそう。

きっと自宅でも奥さんや子供夫婦や孫たちからも相手にしてもらえないから
寂しくて会社でもこういうふうになっているのだろうと思うと、イラッとはきますが
同情心が湧いて相手をしてしまいそうにもなりますが。


アイキャッチ

今回のアイキャッチは「アニマエール」から「鳩谷 こはね」ちゃん

今になってようやく気が付きましたが、登場人物が全員動物の名前が
入っているんですね。だからアニマエールという名前なのでしょうか?

他にもアニマという言葉にはラテン語で魂や生命という意味もあるそうですし
アニマルの語源でもあるそうなので、なるほどと感心してしまうタイトルですね。

さて8話まできて、ようやく最後のチア部員である牛久さんが入部しましたが
OPでの彼女の扱いを見ると不憫でたまりません。

ちょいちょい映らないし、なによりきららジャンプのシーンでは、
はぶかれているしまつ。

ただEDには登場しましたので、きっと9話のOPでは仲間にはいるはず
はいりますよね・・・スタッフさん。

と気がつけば来週で9話目となってしまいます。

可愛いだけじゃなくかっこよさも感じられる彼女たちの活躍が見れるのも
あと僅かとなりましたが最終話までこのままの勢いで駆け抜けてほしいですね。


プロフィール

ふわわた

Author:ふわわた
永遠の中二病であるおっさんが
もがきながら資産運用をしていく
過程を記した日記みたいなもの

投資の知識がほとんどなく雑談が
多いブログですが、よかったら
お付き合いください。

声優の早見沙織さんを愛して
やまない声オタでもあります。

本ブログはリンクフリーです
また、相互リンクも募集中です。


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