投資信託

iFree8資産バランスを売却しました

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七星のスバル 旭姫©田尾典丈・小学館/「七星のスバル」製作委員会



医療費に修理代、家電の買い替えと出費が続いています。

生活用口座にこれらの支出をまかなえるほど現金がありませんので
他の口座などから資金を充当する必要がありました。

現在生活用口座に入っている現金以外の資金といえば

○投資資金用
○緊急出費用(生活防衛資金)
○投資信託などの金融商品

上記の3点となります。

この中で僕が出費のために打った手というのがSBI証券で積立している
iFree8資産バランスの売却という選択でした。

最初は生活防衛資金が入っている口座からと考えたのですが、ひょっとしたら長期入院する
可能性や失業する可能性がありますのですぐに現金化できるお金は本当に最後までおいておく
必要があるかと。。それに保有している金融商品が値下がりしたときもこのお金が精神安定剤
のような役目を果たしてくれるかなって・・

投資用資金について、これが一番使いやすいお金だと自分でも理解していますが
ワンチャン到来時に弾がないのは、それはそれで辛いものがありそうなので使うに使えず。

となると保有している投資信託などを売却するしかなく、保有している中で
プラスの評価になっていたのは

○iFree8資産バランス
○三井住友・DCつみたてNISA・全海外株インデックスファンド
○EXE-i グローバル中小型株式ファンド

上記の3点となります。

その中でiFree8資産バランスは+1%に対して、他の2点は結構含み益が
あったので、売却したときの税金分を考えると自然とiFree8資産バランス
に決まりました。

そのあとは無事に大型出費の波を乗り越えることが出来ますが立て続けに
こういうことが続くと自分でも想定してなかったので、それぞれのお金を
使う順番というかルールはしっかりと決めておくと右往左往しないで済みますね。


アイキャッチ

今回のアイキャッチは「七星のスバル」から「空閑 旭姫(くが あさひ)」ちゃん。

初っ端から闘気やらテンリ?やら精霊女王なんていう中二ワードが出てきてので
おっさんについていけるかなと心配していたのですが、普通に面白かったです。

キャラもそれぞれしっかりと特徴づけされており、見慣れてはいますが元気いっぱいなロリ枠
ツンデレキャラ、控えめメガネと基本どころはしっかりと押さえています。

どういうふうにストーリーが進むかよくわからなかったんですが初っ端から
ドンドンフラグをみんな立てていくので、嫌な予感がしていたんですが案の定。。

1話を見た限りでは正直、最近の量産アニメで見飽きた設定ばかりな上
ツッコミどころが多いので、つまらなく感じる人もいるでしょうが僕は最初に
書いたとおり、結構1話は楽しめたのでとりあえず3話までは視聴します。

ちなみに今の所、公式HPのキャラクター紹介にものっていない
主人公の妹が一番のお気に入りです。やっぱり妹キャラはいいものです。

それにしても、主人公が「妹さえいればいい」の羽島 伊月に似ている気がする。。

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